超名作「マズルフラッシュ」以来の熱中アクションゲームになった「ファントムダスト」。
その今までとこれから。
今までの過程で作られたアーセナルは6個。
頭の中の構想を衝動的に描いた、思いつきの産物。
実戦で投入する中で、少しづつ修正加えて、使えるようになったのかどうなのか?
その成果があって、レイティングは落ちたり戻ったりだけど、今日はボロ負けで200ダウン。
目も当てられない800台。
自分の今の実力だと1000前後だと思ってるんだけど。
ステージやルールによって、アーセナルの多少の得手不得手はある。
だけど思いつく衝動のままに使う。
そんなアーセナル達を紹介。
1 補正スナイプ
つまり補正したスナイプを撃ちまくる。
それ以外は殆ど考えていない。
自分を速くするのも距離を取れるようにする為。
状態変化もその対策もすべてスナイプの為。
一応追いつかれた時のため、接近戦も想定。
サイコバースト
サイコナイフ
サイコスナイプ3
障壁
念動の壁2
サイコシェル
ダークホール
照準補正2
加速2
ドッペルケンガー
アルマロスの叫び
重力異常
アジエル13
2 アヌビスアーセナル
アヌビスの裁きを決める事に特化させている。
しかし、別の戦い方になることが多い。
世間的に嫌なアーセナルの一つ。
火炎剣
アヌビスの裁き2
ゲヘナの火
大竜巻
水流の壁
炎の壁
鉄の砦
フラッシュホール
血の儀式2
束縛のツタ
アルマロスの裁き
いやしの水2
宝珠
凶暴化
3 奥義乱舞アーセナル
奥義乱舞を使うだけのアーセナル。
一応ローコストアーセナルとして使えないこともない。
追撃いらない。
奥義乱舞3
追撃
疾風破山掌3
疾風撃
波動の手
天使の羽
硬化
昇華吸収
悪意ある天秤
成功
再誕生2
4 コンプレッサーアーセナル
つまりコンプレッサーの為のアーセナル。
わざわざスキルリストまで書く必要はないと思えてきたので、解説だけで。
コンプレッサー2つに防御12
一応取り戻された記憶が入っているので、その気になれば結構な破壊力。
大抵は5程度までしか上がらない。
5 援護アーセナル
チーム戦で援護をするのに特化。
やろうと思えば普通にも闘える。
消去と撹乱が多数で攻撃は2つ。
おとりは使えるかなり凶悪。
環境破壊からボタン封じまで。
6 ブラスターアーセナル
ヴァイヴラスターに全てを賭ける。
ブラスター集束弾は意外にだれも使わないけど良いね。
コスト10いかなくてもヴァイクラスの攻撃できるし、消去系防御の確認もできる。
パラライズ専用に働く事も少なくない。
と、紹介が終わったところで、これからで考えているモノ。
凍傷アーセナル
キグナス氷河的アーセナル。
凍傷・思い出しを駆使して、相手のデッキをカチンコチンに。
その時の相手の絶望感を考えると燃えてくる。
状態系で回復できないよなあ?
4発確実に当てなきゃならないので、普通のに比べて強いという事もない。
バトルロイヤルでは使えない。
0コストアーセナル
流行すぎだからなあ。
記憶障害アーセナル
強すぎだからなあ。
後は・・思いつかないなあ。
パッと思いついたときにでも。





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