外人は何故、他人のサイトに全く関係無い内容を、無作為に伝えようとするのだろうか。
それがサイト管理者にとって迷惑千番だとしても。
つまる所、外人の迷惑コメントに非常に不快感を感じています。
多くのサイト管理人にとっては、今更な事で、ここであえて屑と言わなくても、十分心の底から理解してる事なので、あえてわざわざ書くべき事ではないかもしれません。
しかしながら、私がこの迷惑な行為に対して、どう思っているかを、学習能力の無い屑外人ではなく、良識な日本語を理解できる方に対して、語ってみたいというのが人情と言う奴です。
もちろん、良識と知識を持ち合わせた外国の方でしたら、是非理解して、同朋の行為を抑える立場になって頂きたいというのも人情という奴ですね。
この迷惑コメントに対して、私が今抱いている感情は、「嘲笑」である。
私が生きていて知る限り、最も相手に対して侮辱を表現する感情である。
例えば、目の前にぶら下がった人参を食べようと、走りつづける馬に対して抱く感情。
それが嘲笑である。
それは怒りのように相手を非難する感情ではなくい。
哀れみと侮蔑を込めながらも、無礼無知で人間的感情を持ち合わせない生き物には、何を言っても無駄という諦めを表しているのが嘲笑である。
ここで何を書こうときっと外人は理解しない。
なら私がここにこの文章をかく意味は何なのか?
私の言葉は誰に届き、何処へ消えていく?
有名な日本の諺に「知らぬが仏」という諺がある。
知らないほうが良い事もあるという事だ。
外人に私の言葉が届く必要は無い。
無知無礼な外人に語る言葉を私は持たない。
外人は知らなくても良いのだが、私の言葉を理解できる方には、知って欲しかった。
私が迷惑コメントをする人間をどう思っているかを。
私が迷惑コメントを見たときどう思っているかを。
これだけ相手を誹謗中傷し尽くした言葉を書いても、99%の外人は、それを理解せずに同じように迷惑コメントを投稿し続ける。
それは奇跡的なほど滑稽なことではないだろうか。
この言葉は彼らの言葉で語るのが筋のかもしれない。
しかし私は筋が通らない人間に筋を通すつもりはない。
彼らは何一つ知らない。
何一つ解らない。
私が迷惑コメント対策で彼らを完全に拒絶する時まで、きっと彼らは嘲笑され続ける。
それこそが真実。
繰返される迷惑コメント。
答えは既に定まっている。
彼らには解らない。





これは前回書いた文章に準えて書いたとお気づきでしょうか。
とりあえず嘲笑するのも飽きたので、対策を取りました。
しっかりとした日本語文章以外は書き込めません。
この場を借りてですが、情報提供頂いたXBOXで遊び日々管理人のFAKEさんに感謝いたします。