最速を目指して

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予告どおり、私の考えた時間短縮方法を語りたいと思います。

slatess.gif

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上の表は、攻略すべきタイムアタック用のスレイトを漠然と表現した物です。
サイズは28X28 コアは3つ 
TELA召還スペースは、高地では兵器破壊しなければ無理
特徴は以下の通り
1 タワーカノン中心の兵器集中
2 時間稼ぎの防御兵器
3 ギミック1 後ろ向きのローリングストーン(コア破壊可能)
4 ギミック2 左向きのイレイザー(コア横破壊TELA召還可能)
5 コア前面の防御兵器
6~8 コア

このスレイトの攻略コンセプトは2種類あります。
力押しによる侵略と、ギミックを使用したコア周辺直接攻撃です。
今回の場合どちらの戦術をとるのばベストというと、両方ということになります。
力押しだけでも、ギミック使用だけでも、最短時間攻略にはならないと思われます。

□自軍の設計

スレイトサイズは20X20で十分。
APOは当然最強がベスト。

コアはマスター1つ。ライトコア2つにライトヘビーコア1つ。
8のコア側にライトコア。8への攻撃部隊13体程度。
7のコア正面にマスターコアとライトヘビーコア。攻撃18体程度。
8のコア側にライトコア。8への攻撃部隊13体程度。
スピードをAPOが通るように設置。

兵器はハイアングルカノンを2台設置して、1に合わせる。
2は当れば運がよいという程度。
当然アドバンスと属性で攻撃力の増加を図る。

使用フォースはターンフィールド1回と、スノーダスト1回。
使用TELAはサンダーブレス2体が理想だが、召還時間の関係で、1体は違うのを使用する可能性が高い。

□攻撃手順

私なりに考えた、最速の手順を書きます。

APOの攻防比率を半々にして、ハイアングルに載せる。
載った事を確認したら、防御をギリギリまで減らす。
弾丸の補給は考える必要は無く、撃ち終わったら全員攻撃に切り替える。

1・2を攻撃している間にフォースが120まで溜まる可能性が高いので、ターンフィールドで、3の後ろを返し、APOを運んでギミックを作動させる。
これによって、4のギミックと7のコアは破壊されるので、すぐさま7の場所にTELAを召還する。

つまり、4は使わない。4の為にフォースとを使いその後6をTELAで潰す方法ではなく、6は、APOの攻撃だけで、破壊する方法を取る。
また、先に4・7を落とす意味として、速い段階での敵防御APOの減少と、自軍のモラル向上が挙げられる。
TELA召還は、敵の防御APOを惹きつけるのが役目。囮の役である。
ついでに回りの破壊もできそうなサンダーブレスが適任ではあるが、特にどれでも良い。

6にAPOが到達する頃には、5でAPOの足止めが起こっているはず。
スノーダストで5を攻撃し、その空き地をTELA召還スペースに換える。
ここにサンダーブレスを展開すれば、2発で8を落とす事ができる。
これで勝利。

□統括

細かい所を詰めていけば、もっと違う切り口があるかもしれませんが、今思いつく限りではとりあえずはこんな所です。
今回の構想で一番に重視しているのは、早い段階でのモラル向上と、無駄なTELAは使わない事です。
APOこそが、最速を握るカギだと思っています。

以上が私なりの今回のイベントに対する回答です。

お試しあれ(誰が?)

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コメント(1)

わわわ!
私が出すと思われるレポートより100倍綺麗だす。

私の求める回答と違いますが、最短の攻略が正解の回答。
今回は、微妙に穴があって微調整しながらのスレコミでしたが…。

人それぞれ、色々な回答があるのだな…、と言うのが私の感想で。
それがサウザンドランドの魅力だと思っています。

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このページは、sukaが2004年8月31日 05:39に書いたブログ記事です。

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